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  <title>Shin -新潟から発信する建築サークル-の更新情報</title>
  <updated>2010-03-05T21:21:08+09:00</updated>
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    <name>Shin -新潟から発信する建築サークル-</name>
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    <title>Session!2010終了いたしました！！！</title>
    <link href="http://shin-niigata.d2.r-cms.jp/topics_detail1/id=22"/>
    <author>
      <name>Shin -新潟から発信する建築サークル-</name>
    </author>
    <updated>2010-03-05T00:00:00+09:00</updated>
    <published>2010-03-05T00:00:00+09:00</published>
    <modified>2010-03-05T21:21:08+09:00</modified>
    <summary>新潟三大学合同卒業設計展Session!2010が終了いたしました！！！&#13;
Shinの創立メンバー4人も中心で働いておりました。 &#13;
  当日の写真をupしたのでご覧ください。 &#13;
  &#13;
</summary>
    <content type="text">新潟三大学合同卒業設計展Session!2010が終了いたしました！！！&#13;
Shinの創立メンバー4人も中心で働いておりました。 &#13;
  当日の写真をupしたのでご覧ください。 &#13;
  &#13;
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    <id>http://shin-niigata.d2.r-cms.jp,blog/2/42</id>
    <title>卒業設計展がはじまります！ &lt;kato's.blog&gt;</title>
    <link href="http://shin-niigata.d2.r-cms.jp/blog_detail/id=42"/>
    <author>
      <name>a.k</name>
    </author>
    <updated>2010-02-23T02:34:00+09:00</updated>
    <published>2010-02-23T02:35:08+09:00</published>
    <modified>2010-02-23T02:41:38+09:00</modified>
    <summary> &#13;
  いよいよ今週末始まります。自分の卒計のブラッシュアップもありますが、企画として毎晩働いております。&#13;
    &#13;
    &#13;
    講評会は、他の卒計展や普通の講評会とは全然異なるものになりそうです。うまくやれば、出展者が自分の案の長所と短所を把握し、クリティークとのディスカッションの中で案がブラッシュアップされていくような、建設的な講評会にできそう。&#13;
    &#13;
    &#13;
     &#13;
     &#13;
     &#13;
    僕の個人的な目標ですが、出展者全員が何かを得て満足して帰れるようなイベントを目指します。&#13;
    &#13;
    &#13;
     &#13;
    また、是非飲み会では他大やゲストクリティークの方々と熱い議論を繰り広げたいものです。&#13;
    &#13;
    &#13;
     &#13;
     &#13;
     &#13;
    関係者の皆様、至らない点ばかりで本当に申し訳ありませんが、全力を尽くしますので、よろしくお願いします。&#13;
    &#13;
    &#13;
     &#13;
  </summary>
    <content type="text"> &#13;
  いよいよ今週末始まります。自分の卒計のブラッシュアップもありますが、企画として毎晩働いております。&#13;
    &#13;
    &#13;
    講評会は、他の卒計展や普通の講評会とは全然異なるものになりそうです。うまくやれば、出展者が自分の案の長所と短所を把握し、クリティークとのディスカッションの中で案がブラッシュアップされていくような、建設的な講評会にできそう。&#13;
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    僕の個人的な目標ですが、出展者全員が何かを得て満足して帰れるようなイベントを目指します。&#13;
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    また、是非飲み会では他大やゲストクリティークの方々と熱い議論を繰り広げたいものです。&#13;
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    関係者の皆様、至らない点ばかりで本当に申し訳ありませんが、全力を尽くしますので、よろしくお願いします。&#13;
    &#13;
    &#13;
     &#13;
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    <id>http://shin-niigata.d2.r-cms.jp,topics/2/21</id>
    <title>三大学合同卒業設計展session!2010　開催直前です！！</title>
    <link href="http://shin-niigata.d2.r-cms.jp/topics_detail/id=21"/>
    <author>
      <name>Shin -新潟から発信する建築サークル-</name>
    </author>
    <updated>2010-02-23T00:00:00+09:00</updated>
    <published>2010-02-23T00:00:00+09:00</published>
    <modified>2010-02-23T02:12:23+09:00</modified>
    <summary>2010年2月26日（金）～28日（日）、新潟三大学合同卒業設計展Sessen!2010を行います。詳細は、オフィシャルホームページにて。 http://sotsukeiten2010.atgj.net/&#13;
&#13;
</summary>
    <content type="text">2010年2月26日（金）～28日（日）、新潟三大学合同卒業設計展Sessen!2010を行います。詳細は、オフィシャルホームページにて。 http://sotsukeiten2010.atgj.net/&#13;
&#13;
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    <id>http://shin-niigata.d2.r-cms.jp,blog/5/41</id>
    <title>オリジナリティーについて考えた &lt;Atelier Spike&gt;</title>
    <link href="http://shin-niigata.d2.r-cms.jp/blog_detail/id=41"/>
    <author>
      <name>spike</name>
    </author>
    <updated>2009-11-08T05:47:00+09:00</updated>
    <published>2009-11-08T06:22:42+09:00</published>
    <modified>2009-11-08T06:22:42+09:00</modified>
    <summary>こんな時間まで卒論を粘ってるとお腹がすいて仕方がないのだけれど、夜９時以降に何か食べると寝起きが悪くなるらしいと聞いて我慢してます。&#13;
低血圧でめっちゃくちゃ朝に弱いんです↓もはや病気なのでは。。。&#13;
&#13;
&#13;
&#13;
さて、今日はゼミ室にて卒計について語り合う「Sunday night for future」を開催しました！（といっても２人でですがw）&#13;
&#13;
最近論文ばっかなので、少しずつでもいいから卒計のことも考えてみようというコンセプトで始めました。&#13;
&#13;
&#13;
&#13;
今日話したのは、「オリジナリティー」について。&#13;
&#13;
卒計のメディア化が騒がれている昨今の建築業界ですが、自分達が思っている以上にオリジナルなものってないのだと思いました。&#13;
&#13;
コンペの入賞作品や色々な学生の設計を見ていると（あまり多く見ているとはいえないけど）、少なからず建築家の誰かの表現が混じっていると思うし（意識的かどうかは別として）。&#13;
&#13;
それはパースに入れる人の絵やフォルムがSANAAのようであったり、窓の開け方が藤本さんのようだったり。&#13;
&#13;
真似することが必ずしも悪いとは思わないし、ある程度標準化（ブランド化？）された表現を用いることで作品の見栄えは一定レベルまで引き上げられるとも思う。&#13;
&#13;
けど、そこには「発見」から「創造」し「建築化」するプロセスが抜けているのだと言うことを自覚しておかなければならないのだと思います。&#13;
&#13;
つまり、コピーのコピーを繰り返したところで劣化することはあっても発展することは希だということ！&#13;
&#13;
&#13;
&#13;
ふとしたことからヒントを得ることを「発見」とすると、そこから発想されるルールや形式を「創造」し、それによって「建築化」していくというどのプロセスが抜けても、「オリジナリティー」は発揮されないし、既視感によってその建築の魅力は大きく損なわれてしまう。&#13;
&#13;
逆に、「発見」し「創造」し「建築化」するプロセスを踏めれば、「オリジナリティー」が発揮されることで、その建築は大きな魅力を持つのだと思う。&#13;
&#13;
&#13;
&#13;
でもまあ、その「オリジナリティー」を確立するのが大変なことであるがために、目先の〆切に向けてすでにある表現を使ってしまうのだとも思いました。&#13;
&#13;
長期的な設計と短期的（課題など）な設計の両方の観点を持って、日々精進しようと言う感じで今日のSunday night for future」は終わりました。&#13;
&#13;
&#13;
&#13;
外が明るくなってきましたが、これからかえって寝ようと思います。。。&#13;
&#13;
おやすみなさ～い&#13;
&#13;
&#13;
&#13;
今日で、水と土の芸術祭のスタンプラリーをコンプリートしてきます！！&#13;
</summary>
    <content type="text">こんな時間まで卒論を粘ってるとお腹がすいて仕方がないのだけれど、夜９時以降に何か食べると寝起きが悪くなるらしいと聞いて我慢してます。&#13;
低血圧でめっちゃくちゃ朝に弱いんです↓もはや病気なのでは。。。&#13;
&#13;
&#13;
&#13;
さて、今日はゼミ室にて卒計について語り合う「Sunday night for future」を開催しました！（といっても２人でですがw）&#13;
&#13;
最近論文ばっかなので、少しずつでもいいから卒計のことも考えてみようというコンセプトで始めました。&#13;
&#13;
&#13;
&#13;
今日話したのは、「オリジナリティー」について。&#13;
&#13;
卒計のメディア化が騒がれている昨今の建築業界ですが、自分達が思っている以上にオリジナルなものってないのだと思いました。&#13;
&#13;
コンペの入賞作品や色々な学生の設計を見ていると（あまり多く見ているとはいえないけど）、少なからず建築家の誰かの表現が混じっていると思うし（意識的かどうかは別として）。&#13;
&#13;
それはパースに入れる人の絵やフォルムがSANAAのようであったり、窓の開け方が藤本さんのようだったり。&#13;
&#13;
真似することが必ずしも悪いとは思わないし、ある程度標準化（ブランド化？）された表現を用いることで作品の見栄えは一定レベルまで引き上げられるとも思う。&#13;
&#13;
けど、そこには「発見」から「創造」し「建築化」するプロセスが抜けているのだと言うことを自覚しておかなければならないのだと思います。&#13;
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つまり、コピーのコピーを繰り返したところで劣化することはあっても発展することは希だということ！&#13;
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ふとしたことからヒントを得ることを「発見」とすると、そこから発想されるルールや形式を「創造」し、それによって「建築化」していくというどのプロセスが抜けても、「オリジナリティー」は発揮されないし、既視感によってその建築の魅力は大きく損なわれてしまう。&#13;
&#13;
逆に、「発見」し「創造」し「建築化」するプロセスを踏めれば、「オリジナリティー」が発揮されることで、その建築は大きな魅力を持つのだと思う。&#13;
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でもまあ、その「オリジナリティー」を確立するのが大変なことであるがために、目先の〆切に向けてすでにある表現を使ってしまうのだとも思いました。&#13;
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長期的な設計と短期的（課題など）な設計の両方の観点を持って、日々精進しようと言う感じで今日のSunday night for future」は終わりました。&#13;
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外が明るくなってきましたが、これからかえって寝ようと思います。。。&#13;
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おやすみなさ～い&#13;
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&#13;
今日で、水と土の芸術祭のスタンプラリーをコンプリートしてきます！！&#13;
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    <title>近況報告 &lt;kato's.blog&gt;</title>
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    <author>
      <name>a.k</name>
    </author>
    <updated>2009-10-30T13:50:00+09:00</updated>
    <published>2009-10-30T13:57:19+09:00</published>
    <modified>2009-10-30T13:57:19+09:00</modified>
    <summary>10月もそろそろ終わりですね。最近は研究と卒業設計展の企画の準備に追われてます。合間をみて読書など。&#13;
研究でユビキタスだとかメディアだとかの本を多く読むようになりましたが、最近はtwitterに手を出し始めました。卒計展のシンポジウムでtwitter実況とかできたら楽しそうだなぁと思う一方で、既にやられているので２番煎じに過ぎないのでは？という気もしています。来ていただくゲストの方々もメディアを作っている性格の強い方々なので、面白いことができそうなのですが…もう少し可能性を探る必要がありそうです。&#13;
</summary>
    <content type="text">10月もそろそろ終わりですね。最近は研究と卒業設計展の企画の準備に追われてます。合間をみて読書など。&#13;
研究でユビキタスだとかメディアだとかの本を多く読むようになりましたが、最近はtwitterに手を出し始めました。卒計展のシンポジウムでtwitter実況とかできたら楽しそうだなぁと思う一方で、既にやられているので２番煎じに過ぎないのでは？という気もしています。来ていただくゲストの方々もメディアを作っている性格の強い方々なので、面白いことができそうなのですが…もう少し可能性を探る必要がありそうです。&#13;
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    <id>http://shin-niigata.d2.r-cms.jp,blog/6/39</id>
    <title>卒業設計展進行状況 &lt;こうちゃんのSession!ブログ&gt;</title>
    <link href="http://shin-niigata.d2.r-cms.jp/blog_detail/id=39"/>
    <author>
      <name>こうちゃん</name>
    </author>
    <updated>2009-10-16T16:20:00+09:00</updated>
    <published>2009-10-16T16:23:54+09:00</published>
    <modified>2009-10-16T16:23:54+09:00</modified>
    <summary>ｱﾝﾆｮﾝﾊｾﾖ&#13;
新潟三大学卒業設計展実行委員より、進行状況を簡単にざっくばらんに報告します。&#13;
まず、&#13;
会期は2009.2.26（金）～2009.2.28（日）の３日間&#13;
会場は新潟市美術館です。&#13;
 &#13;
現在、スタッフは【本部】【企画】【会場】【広報】【会計】にかわれて、着々と準備が進行しています。&#13;
 </summary>
    <content type="text">ｱﾝﾆｮﾝﾊｾﾖ&#13;
新潟三大学卒業設計展実行委員より、進行状況を簡単にざっくばらんに報告します。&#13;
まず、&#13;
会期は2009.2.26（金）～2009.2.28（日）の３日間&#13;
会場は新潟市美術館です。&#13;
 &#13;
現在、スタッフは【本部】【企画】【会場】【広報】【会計】にかわれて、着々と準備が進行しています。&#13;
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    <id>http://shin-niigata.d2.r-cms.jp,blog/5/38</id>
    <title>象徴と消費　ー「鳥の巣」と「ワールドトレードセンター」と「在水一方」 &lt;Atelier Spike&gt;</title>
    <link href="http://shin-niigata.d2.r-cms.jp/blog_detail/id=38"/>
    <author>
      <name>spike</name>
    </author>
    <updated>2009-10-11T16:59:00+09:00</updated>
    <published>2009-10-11T17:50:13+09:00</published>
    <modified>2009-10-11T17:52:23+09:00</modified>
    <summary>　猛威を振るった台風１８号もさり、またいつもと変わらぬ日常が戻ってきました。今では、ニュースでその被害に関するレポがちらほらある感じでしょうか。地元茨城県では、土浦の台風による被害がまざまざと映し出されていて、とても人ごととは思えません。 &#13;
 &#13;
　そんな中、少し考えたことを書きたいと思います。 &#13;
　現在新潟市では、「日本海政令市にいがた　水と土の芸術祭２００９」（＊以降、水土）が開催されています。この芸術祭は、新潟市全域を舞台に、７０以上の作品が展示されています。ディレクターは、大地の芸術祭でおなじみの北川フラムさんです。 &#13;
　 &#13;
　そのなかのひとつに、台湾出身の芸術家・王文志さんの「Water Front 在水一方」という作品があります。信濃川の下流のやすらぎ堤に設置されていて、竹を編んで作られた高さ１２mほどの鳥かごのような造形のこの作品、中に入ると竹の間から差し込む柔らかい光に包まれながら子宮の内部のような不思議な感覚を体験することができ、知名度と人気ともにダントツではないでしょうか。 &#13;
　 &#13;
　新潟ローカルテレビでも、水土のCMに使われるなど、「水」と「土」という芸術祭のテーマをよく表している象徴的作品でもあります。しかし個人的には、象徴としてCMで繰り返し放映されることによって、芸術祭自体の消費ということを暗示しているように思いました。これは北京オリンピックにおける「鳥の巣」のように、世界経済に大きな影響を与える世界的規模のイベントの象徴として、様々なメディアで消費されていく様子を思い出さずに入られませんでした。 &#13;
 &#13;
　また、そんな「在水一方」ですが、先日の台風によって崩壊してしまったのです。その様子は台風の威力を物語る象徴として何度もテレビで放映されていました。これは、「ワールドトレードセンター」の崩壊の様子がリアルタイムで、または繰り返し放送されることでその衝撃をありありと伝える象徴として消費されていったことも思い出され、個人的にはこれからの芸術祭に暗い影を落としたように感じました。 &#13;
 &#13;
 &#13;
　皮肉にも「在水一方」は、台風という自然の猛威による作品自体の崩壊によって、「水」と「土」という芸術祭のテーマと、「水」と「土」との闘いという新潟の歴史を、二重の意味で象徴することとなってしまったのです。しかも王さんの故郷台湾は、８月上旬の台風８号よって過去５０年間で最悪の被害を受けており、新潟でも募金活動が行われている最中の出来事でした。 &#13;
 &#13;
 &#13;
 &#13;
　個人的には、この芸術祭について卒論を書いているので思い入れもあり、市民が新潟巡りをしながら気軽に現代アートにふれる機会を与えてくれたその功績は大きいと思います。また、今回の出来事により「水」と「土」というテーマの妥当性が証明されたとも思うので、これからも継続していって欲しいと思います。市民サポーターとしての活動や、卒業研究、募金活動などなにがしかで尽力していきます。 &#13;
 &#13;
 &#13;
 &#13;
 &#13;
 &#13;
　といったところですが、なにしろ文才というものがあまりない上に、知識としても不十分であるためつぎはぎ感はいなめないですが、書いてみました。ご感想やお叱り、励まし等頂けたら幸いです。 &#13;
 &#13;
 &#13;
&#13;
 </summary>
    <content type="text">　猛威を振るった台風１８号もさり、またいつもと変わらぬ日常が戻ってきました。今では、ニュースでその被害に関するレポがちらほらある感じでしょうか。地元茨城県では、土浦の台風による被害がまざまざと映し出されていて、とても人ごととは思えません。 &#13;
 &#13;
　そんな中、少し考えたことを書きたいと思います。 &#13;
　現在新潟市では、「日本海政令市にいがた　水と土の芸術祭２００９」（＊以降、水土）が開催されています。この芸術祭は、新潟市全域を舞台に、７０以上の作品が展示されています。ディレクターは、大地の芸術祭でおなじみの北川フラムさんです。 &#13;
　 &#13;
　そのなかのひとつに、台湾出身の芸術家・王文志さんの「Water Front 在水一方」という作品があります。信濃川の下流のやすらぎ堤に設置されていて、竹を編んで作られた高さ１２mほどの鳥かごのような造形のこの作品、中に入ると竹の間から差し込む柔らかい光に包まれながら子宮の内部のような不思議な感覚を体験することができ、知名度と人気ともにダントツではないでしょうか。 &#13;
　 &#13;
　新潟ローカルテレビでも、水土のCMに使われるなど、「水」と「土」という芸術祭のテーマをよく表している象徴的作品でもあります。しかし個人的には、象徴としてCMで繰り返し放映されることによって、芸術祭自体の消費ということを暗示しているように思いました。これは北京オリンピックにおける「鳥の巣」のように、世界経済に大きな影響を与える世界的規模のイベントの象徴として、様々なメディアで消費されていく様子を思い出さずに入られませんでした。 &#13;
 &#13;
　また、そんな「在水一方」ですが、先日の台風によって崩壊してしまったのです。その様子は台風の威力を物語る象徴として何度もテレビで放映されていました。これは、「ワールドトレードセンター」の崩壊の様子がリアルタイムで、または繰り返し放送されることでその衝撃をありありと伝える象徴として消費されていったことも思い出され、個人的にはこれからの芸術祭に暗い影を落としたように感じました。 &#13;
 &#13;
 &#13;
　皮肉にも「在水一方」は、台風という自然の猛威による作品自体の崩壊によって、「水」と「土」という芸術祭のテーマと、「水」と「土」との闘いという新潟の歴史を、二重の意味で象徴することとなってしまったのです。しかも王さんの故郷台湾は、８月上旬の台風８号よって過去５０年間で最悪の被害を受けており、新潟でも募金活動が行われている最中の出来事でした。 &#13;
 &#13;
 &#13;
 &#13;
　個人的には、この芸術祭について卒論を書いているので思い入れもあり、市民が新潟巡りをしながら気軽に現代アートにふれる機会を与えてくれたその功績は大きいと思います。また、今回の出来事により「水」と「土」というテーマの妥当性が証明されたとも思うので、これからも継続していって欲しいと思います。市民サポーターとしての活動や、卒業研究、募金活動などなにがしかで尽力していきます。 &#13;
 &#13;
 &#13;
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 &#13;
 &#13;
　といったところですが、なにしろ文才というものがあまりない上に、知識としても不十分であるためつぎはぎ感はいなめないですが、書いてみました。ご感想やお叱り、励まし等頂けたら幸いです。 &#13;
 &#13;
 &#13;
&#13;
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    <id>http://shin-niigata.d2.r-cms.jp,blog/5/37</id>
    <title>そして今、思うこと。 &lt;Atelier Spike&gt;</title>
    <link href="http://shin-niigata.d2.r-cms.jp/blog_detail/id=37"/>
    <author>
      <name>spike</name>
    </author>
    <updated>2009-10-09T01:09:00+09:00</updated>
    <published>2009-10-09T02:54:18+09:00</published>
    <modified>2009-10-09T02:54:18+09:00</modified>
    <summary>  ひっさしぶりの更新というか、半ば忘れかけていた（いつのまにか意識的に忘れようとしてきた？）このブログの存在ですが、じゃなぜ今さら更新するのか…それは去る９月２８日、 カルチベートトークに参加したことと、五十嵐太郎さんのブログ「Twisted Column 1720：気がつくと10年 Date: 2009-09-25 (Fri)」を読んだことが背景としてあります。  &#13;
     &#13;
     &#13;
    ＊（以下、引用） &#13;
     &#13;
    「twisted columnを開始したのが、1999年の9月なので（その前身となる形態もあるのだが）、いつのまにか10年を越えている。あいだにさまざまなブログや日記が登場し、消えていくのも目撃した。ちょっとだけやって一時的に目立つのはそう難しいことではないが、実は続けることが一番大変で、もっとも基礎体力を要する。同人誌『エディフィカーレ』など、文章を発表するようになってからは、15年以上が過ぎた。まわりを見ていると、天才的なセンスがない限り、やはり感性とノリだけでは長く残らない。地味だけれども、これでもう一生飯が食えると、立ち止まることなく、どん欲に勉強を続けることが重要である（僕を含めて、ほとんどの人は天才ではない）。」 &#13;
     &#13;
     &#13;
     &#13;
     &#13;
  まさしく、今の僕の状況を的確に表していると思ったです。 &#13;
   &#13;
   &#13;
   &#13;
  元々、新潟という地方で建築を学んでいる状況に、不満を持っていました。（今思えば、かなり幼稚なのですが）その不満は、やれ有名建築家と触れる機会が少ないだの、やれ周りに建築を学べる大学が少ないから競争がないからダメだの、いわゆるアウト・サイド・イン型パラダイムによるものでした。 &#13;
   &#13;
  そんな中、建築系ラジオを聞き始め、地方でも頑張っている学生団体（SAK）の存在を知り、会いにいったり、今年の３月新潟で開催された『新潟三大学合同卒業設計展Session!』で松田達さんに出会い「日本海最強決定戦」という構想を得て、その実現に向けて色々と動いてきたりしてきました（来年の２月末に、Session!2010が開催されます！！）。 &#13;
   &#13;
  松田さんと建築系ラジオの存在は、インターネットとその種々のデヴァイスやツールの発展により、誰しもがメディアを持ち発言できるという、地方の学生に希望を与える物でした。 &#13;
   &#13;
  しかし、それまで建築に対して燃え上がっていた炎が、３月の『ＪＩＡ北関東甲信越「学生課題設計コンクール」２００９』への出展により、燃料不足に陥ってしまったようでした。不完全燃焼状態は、つい最近までしばらく続きました。（まあ、今思うと単に現実逃避だったのでしょう。） &#13;
   &#13;
   &#13;
   &#13;
  そんな中、先月行われたカルチベートトークに参加して、久しぶりに松田さんにお会いして、原点（正確にはそうではないが）に還ったような気がしたのです。それは、相変わらず地道（？）に建築系ラジオという活動をしておられる姿を目の当たりにしたからでしょうか。 &#13;
   &#13;
  そして極めつけは、先ほど挙げた五十嵐さんのブログ。基礎体力の不足という言葉に象徴されるように、結局はまだ何も蓄積がないにも関わらず、少し建築をかじっただけで知ったような気でいただけだったのだと思います。五十嵐さんに言わせれば、たかだか大学や大学院の間建築を学んだだけでで調子に乗るな、ということなのでしょう。（ただし、それを長年続けてみろというメッセージでもあるように思いました。） &#13;
   &#13;
   &#13;
   &#13;
  という、反省からのブログのリスタートというわけです！！ &#13;
   &#13;
  カルチベートトークでも、中谷正人さんがおっしゃっていたように「どんなメディアも継続することでそれなりの力を持つ」ということは、確かだと思います。（ただし、中谷さんの発言は、多分にネガティヴな意味を含んでいたように思います。つまり、建築系ラジオの山田さんの「僕達は手弁当でやっているわけで、それはブログのような私的なメディアの延長であり、批評をする気があるわけではない」という発言に対するものだったと思います。） &#13;
   &#13;
  別に力を持ちたいからやるわけではないですが、この先長く続けていくことでなにかこのブログから生まれていけば幸いだと思います。 &#13;
   &#13;
   &#13;
   &#13;
  ただ、他の学生のブログを見ていて思うのは、（僕自身、批評的だということ自体への理解不足が否めないですが…）批評的に書いたことで妙なナルシズムに浸ってしまっているもの（例えば「こたつ問題」への無自覚な欠席裁判の反復で満足しているブログ）、もしくは自己肯定的な発言が多いものへは、個人的に好意を抱けないので、極力そうしたことにならないようにしていこうと思います。 &#13;
   &#13;
  …でも今日だけは、許してくださいな。。。 &#13;
   &#13;
   &#13;
   &#13;
  P.S.なんど途中でアップするのやめようと思ったか分かりませんwww &#13;
   &#13;
   &#13;
   &#13;
   &#13;
   &#13;
  &#13;
</summary>
    <content type="text">  ひっさしぶりの更新というか、半ば忘れかけていた（いつのまにか意識的に忘れようとしてきた？）このブログの存在ですが、じゃなぜ今さら更新するのか…それは去る９月２８日、 カルチベートトークに参加したことと、五十嵐太郎さんのブログ「Twisted Column 1720：気がつくと10年 Date: 2009-09-25 (Fri)」を読んだことが背景としてあります。  &#13;
     &#13;
     &#13;
    ＊（以下、引用） &#13;
     &#13;
    「twisted columnを開始したのが、1999年の9月なので（その前身となる形態もあるのだが）、いつのまにか10年を越えている。あいだにさまざまなブログや日記が登場し、消えていくのも目撃した。ちょっとだけやって一時的に目立つのはそう難しいことではないが、実は続けることが一番大変で、もっとも基礎体力を要する。同人誌『エディフィカーレ』など、文章を発表するようになってからは、15年以上が過ぎた。まわりを見ていると、天才的なセンスがない限り、やはり感性とノリだけでは長く残らない。地味だけれども、これでもう一生飯が食えると、立ち止まることなく、どん欲に勉強を続けることが重要である（僕を含めて、ほとんどの人は天才ではない）。」 &#13;
     &#13;
     &#13;
     &#13;
     &#13;
  まさしく、今の僕の状況を的確に表していると思ったです。 &#13;
   &#13;
   &#13;
   &#13;
  元々、新潟という地方で建築を学んでいる状況に、不満を持っていました。（今思えば、かなり幼稚なのですが）その不満は、やれ有名建築家と触れる機会が少ないだの、やれ周りに建築を学べる大学が少ないから競争がないからダメだの、いわゆるアウト・サイド・イン型パラダイムによるものでした。 &#13;
   &#13;
  そんな中、建築系ラジオを聞き始め、地方でも頑張っている学生団体（SAK）の存在を知り、会いにいったり、今年の３月新潟で開催された『新潟三大学合同卒業設計展Session!』で松田達さんに出会い「日本海最強決定戦」という構想を得て、その実現に向けて色々と動いてきたりしてきました（来年の２月末に、Session!2010が開催されます！！）。 &#13;
   &#13;
  松田さんと建築系ラジオの存在は、インターネットとその種々のデヴァイスやツールの発展により、誰しもがメディアを持ち発言できるという、地方の学生に希望を与える物でした。 &#13;
   &#13;
  しかし、それまで建築に対して燃え上がっていた炎が、３月の『ＪＩＡ北関東甲信越「学生課題設計コンクール」２００９』への出展により、燃料不足に陥ってしまったようでした。不完全燃焼状態は、つい最近までしばらく続きました。（まあ、今思うと単に現実逃避だったのでしょう。） &#13;
   &#13;
   &#13;
   &#13;
  そんな中、先月行われたカルチベートトークに参加して、久しぶりに松田さんにお会いして、原点（正確にはそうではないが）に還ったような気がしたのです。それは、相変わらず地道（？）に建築系ラジオという活動をしておられる姿を目の当たりにしたからでしょうか。 &#13;
   &#13;
  そして極めつけは、先ほど挙げた五十嵐さんのブログ。基礎体力の不足という言葉に象徴されるように、結局はまだ何も蓄積がないにも関わらず、少し建築をかじっただけで知ったような気でいただけだったのだと思います。五十嵐さんに言わせれば、たかだか大学や大学院の間建築を学んだだけでで調子に乗るな、ということなのでしょう。（ただし、それを長年続けてみろというメッセージでもあるように思いました。） &#13;
   &#13;
   &#13;
   &#13;
  という、反省からのブログのリスタートというわけです！！ &#13;
   &#13;
  カルチベートトークでも、中谷正人さんがおっしゃっていたように「どんなメディアも継続することでそれなりの力を持つ」ということは、確かだと思います。（ただし、中谷さんの発言は、多分にネガティヴな意味を含んでいたように思います。つまり、建築系ラジオの山田さんの「僕達は手弁当でやっているわけで、それはブログのような私的なメディアの延長であり、批評をする気があるわけではない」という発言に対するものだったと思います。） &#13;
   &#13;
  別に力を持ちたいからやるわけではないですが、この先長く続けていくことでなにかこのブログから生まれていけば幸いだと思います。 &#13;
   &#13;
   &#13;
   &#13;
  ただ、他の学生のブログを見ていて思うのは、（僕自身、批評的だということ自体への理解不足が否めないですが…）批評的に書いたことで妙なナルシズムに浸ってしまっているもの（例えば「こたつ問題」への無自覚な欠席裁判の反復で満足しているブログ）、もしくは自己肯定的な発言が多いものへは、個人的に好意を抱けないので、極力そうしたことにならないようにしていこうと思います。 &#13;
   &#13;
  …でも今日だけは、許してくださいな。。。 &#13;
   &#13;
   &#13;
   &#13;
  P.S.なんど途中でアップするのやめようと思ったか分かりませんwww &#13;
   &#13;
   &#13;
   &#13;
   &#13;
   &#13;
  &#13;
</content>
  </entry>
  <entry>
    <id>http://shin-niigata.d2.r-cms.jp,topics/2/20</id>
    <title>大地の芸術祭</title>
    <link href="http://shin-niigata.d2.r-cms.jp/topics_detail/id=20"/>
    <author>
      <name>Shin -新潟から発信する建築サークル-</name>
    </author>
    <updated>2009-09-01T00:00:00+09:00</updated>
    <published>2009-09-01T00:00:00+09:00</published>
    <modified>2009-09-01T08:07:12+09:00</modified>
    <summary>９月中に大地の芸術祭を見に行くつもりです。もし乗っていく人居れば、加藤まで連絡ください。&#13;
日帰りか、見たい作品が多ければ１泊2日ぐらいで行く予定です。&#13;
</summary>
    <content type="text">９月中に大地の芸術祭を見に行くつもりです。もし乗っていく人居れば、加藤まで連絡ください。&#13;
日帰りか、見たい作品が多ければ１泊2日ぐらいで行く予定です。&#13;
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    <id>http://shin-niigata.d2.r-cms.jp,topics/2/19</id>
    <title>谷村美術館見学</title>
    <link href="http://shin-niigata.d2.r-cms.jp/topics_detail/id=19"/>
    <author>
      <name>Shin -新潟から発信する建築サークル-</name>
    </author>
    <updated>2009-07-30T00:00:00+09:00</updated>
    <published>2009-07-30T00:00:00+09:00</published>
    <modified>2009-07-30T20:52:50+09:00</modified>
    <summary>谷村美術館見学は8/2（日）にします。行く人は加藤まで連絡くれれば乗せていきます。</summary>
    <content type="text">谷村美術館見学は8/2（日）にします。行く人は加藤まで連絡くれれば乗せていきます。</content>
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    <id>http://shin-niigata.d2.r-cms.jp,blog/2/36</id>
    <title>新潟アートイベント &lt;kato's.blog&gt;</title>
    <link href="http://shin-niigata.d2.r-cms.jp/blog_detail/id=36"/>
    <author>
      <name>a.k</name>
    </author>
    <updated>2009-07-26T15:40:00+09:00</updated>
    <published>2009-07-26T15:47:49+09:00</published>
    <modified>2009-07-26T15:47:49+09:00</modified>
    <summary>久しぶりの更新になってしまいました。研究室の仕事と卒業設計展全体打ち合わせ準備が忙しかったのだと言い訳しておきます。研究室のプロジェクトの方は一段落しました。新潟市でやっている「水と土の芸術祭」に「Riverside Node」という名前で出展しています。夏休み新潟に来る機会のある方は是非。今年は越後妻有の「大地の芸術祭」もやってますので新潟はアートイベント満載です。</summary>
    <content type="text">久しぶりの更新になってしまいました。研究室の仕事と卒業設計展全体打ち合わせ準備が忙しかったのだと言い訳しておきます。研究室のプロジェクトの方は一段落しました。新潟市でやっている「水と土の芸術祭」に「Riverside Node」という名前で出展しています。夏休み新潟に来る機会のある方は是非。今年は越後妻有の「大地の芸術祭」もやってますので新潟はアートイベント満載です。</content>
  </entry>
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    <id>http://shin-niigata.d2.r-cms.jp,blog/2/35</id>
    <title>谷村美術館。 &lt;kato's.blog&gt;</title>
    <link href="http://shin-niigata.d2.r-cms.jp/blog_detail/id=35"/>
    <author>
      <name>a.k</name>
    </author>
    <updated>2009-07-11T01:03:00+09:00</updated>
    <published>2009-07-11T01:09:30+09:00</published>
    <modified>2009-07-11T01:09:30+09:00</modified>
    <summary>先ほど秋山君とskypeで話していたのですが、8/1-16までの間糸魚川にある谷村美術館が開館するようです。&#13;
谷村美術館は僕の好きな村野藤吾設計の美術館で、以前福井大学のSAKのところに行った帰りに寄って見たことがあります。（既に閉館していて、中に入る事ができませんでしたが）&#13;
 &#13;
 &#13;
 &#13;
今回はなかなか無いチャンスなので、是非行きたいと思います。院試も近いので、できれば8/1か2あたりで。&#13;
 &#13;
誰か一緒に行く人募集中です。&#13;
</summary>
    <content type="text">先ほど秋山君とskypeで話していたのですが、8/1-16までの間糸魚川にある谷村美術館が開館するようです。&#13;
谷村美術館は僕の好きな村野藤吾設計の美術館で、以前福井大学のSAKのところに行った帰りに寄って見たことがあります。（既に閉館していて、中に入る事ができませんでしたが）&#13;
 &#13;
 &#13;
 &#13;
今回はなかなか無いチャンスなので、是非行きたいと思います。院試も近いので、できれば8/1か2あたりで。&#13;
 &#13;
誰か一緒に行く人募集中です。&#13;
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    <id>http://shin-niigata.d2.r-cms.jp,blog/2/34</id>
    <title>第４回設計会 &lt;kato's.blog&gt;</title>
    <link href="http://shin-niigata.d2.r-cms.jp/blog_detail/id=34"/>
    <author>
      <name>a.k</name>
    </author>
    <updated>2009-07-01T11:57:00+09:00</updated>
    <published>2009-07-01T12:03:07+09:00</published>
    <modified>2009-07-01T12:03:07+09:00</modified>
    <summary>忙しくて更新ができませんでしたが、第４回設計会を２６日（金）に行いました。３年生が2人参加してくれたのですが、ちょっと人数が少なめだったので今回は1人ずつでの設計。&#13;
 &#13;
課題は小林君出題で、2年生が今やってる「ペントハウス」の設計。僕は編入なので、ちょっと変わったことやってやろうと思い、ペンシルビルのてっぺんに気球を取り付けそこから街を眺める空間をつくりました。&#13;
  &#13;
   &#13;
   &#13;
  明日からまた授業の即日設計も始まりますね…。&#13;
  &#13;
   &#13;
  院試で即日設計があるので、一回一回大事にしていこう。&#13;
  &#13;
   &#13;
</summary>
    <content type="text">忙しくて更新ができませんでしたが、第４回設計会を２６日（金）に行いました。３年生が2人参加してくれたのですが、ちょっと人数が少なめだったので今回は1人ずつでの設計。&#13;
 &#13;
課題は小林君出題で、2年生が今やってる「ペントハウス」の設計。僕は編入なので、ちょっと変わったことやってやろうと思い、ペンシルビルのてっぺんに気球を取り付けそこから街を眺める空間をつくりました。&#13;
  &#13;
   &#13;
   &#13;
  明日からまた授業の即日設計も始まりますね…。&#13;
  &#13;
   &#13;
  院試で即日設計があるので、一回一回大事にしていこう。&#13;
  &#13;
   &#13;
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  </entry>
  <entry>
    <id>http://shin-niigata.d2.r-cms.jp,topics/1/18</id>
    <title>第４回設計会を実施しました。</title>
    <link href="http://shin-niigata.d2.r-cms.jp/topics_detail1/id=18"/>
    <author>
      <name>Shin -新潟から発信する建築サークル-</name>
    </author>
    <updated>2009-06-26T00:00:00+09:00</updated>
    <published>2009-06-26T00:00:00+09:00</published>
    <modified>2009-06-26T22:41:46+09:00</modified>
    <summary>課題「３階建てのペンシルビルの屋上に趣味の空間を設計する」&#13;
■設計条件&#13;
・ビルは角地にたっており、南側には公園があり、周辺のビルは４階建てである。&#13;
・ビルのオーナー（所有者）が利用するものとする。&#13;
・屋上全体に建物を配置する必要はない&#13;
・屋上既存部分（階段・ＥＶ・ＷＣ）の階高は3800mmとする。&#13;
・ペントハウスの階高は自由&#13;
・角地であることを考慮し、道路からの見えも意識すること&#13;
■提出図面&#13;
・設定した趣味を図面内に表記すること&#13;
・Ａ３用紙に自由にレイアウト、&#13;
・平面図切り取りＯＫ&#13;
・制限時間３５分！！&#13;
・設計会史上初の個人戦！&#13;
■出題者意図&#13;
・２年生の前期で初めて「設計」という行為をした課題をもう一度やってみようというもの。４年生は２年生のこの課題のエスキスをするので、実際に自分でやってみることで、良いアドバイスができるのではないかと考えた。&#13;
・もしかしたら、自分が２年間でどれだけ成長しているのかわかるかもしれない&#13;
■参加メンバー&#13;
こうちゃん：Water Room&#13;
あっちゃん：高いところから眺めたい&#13;
ゆたか：ダーツのための部屋&#13;
アッキー：時と場所&#13;
ジョニー：３６５日定点観測&#13;
かめちゃん（３）：まんがを読む空間&#13;
さのくん（３）：ギター&#13;
（３）・・・３年生&#13;
■設計会を終えて・・・&#13;
意外に自由度が高い課題なんだと実感。趣味といって「読書」「音楽鑑賞」「家庭菜園」「料理」とように設定してしまうと空間にする作業が難しくなる。２年生には・・・。&#13;
短い時間でしたが、みんなの作品が見れてよかったです。&#13;
３年生もありがとう♪&#13;
次回は７月１０日（金）です。&#13;
 </summary>
    <content type="text">課題「３階建てのペンシルビルの屋上に趣味の空間を設計する」&#13;
■設計条件&#13;
・ビルは角地にたっており、南側には公園があり、周辺のビルは４階建てである。&#13;
・ビルのオーナー（所有者）が利用するものとする。&#13;
・屋上全体に建物を配置する必要はない&#13;
・屋上既存部分（階段・ＥＶ・ＷＣ）の階高は3800mmとする。&#13;
・ペントハウスの階高は自由&#13;
・角地であることを考慮し、道路からの見えも意識すること&#13;
■提出図面&#13;
・設定した趣味を図面内に表記すること&#13;
・Ａ３用紙に自由にレイアウト、&#13;
・平面図切り取りＯＫ&#13;
・制限時間３５分！！&#13;
・設計会史上初の個人戦！&#13;
■出題者意図&#13;
・２年生の前期で初めて「設計」という行為をした課題をもう一度やってみようというもの。４年生は２年生のこの課題のエスキスをするので、実際に自分でやってみることで、良いアドバイスができるのではないかと考えた。&#13;
・もしかしたら、自分が２年間でどれだけ成長しているのかわかるかもしれない&#13;
■参加メンバー&#13;
こうちゃん：Water Room&#13;
あっちゃん：高いところから眺めたい&#13;
ゆたか：ダーツのための部屋&#13;
アッキー：時と場所&#13;
ジョニー：３６５日定点観測&#13;
かめちゃん（３）：まんがを読む空間&#13;
さのくん（３）：ギター&#13;
（３）・・・３年生&#13;
■設計会を終えて・・・&#13;
意外に自由度が高い課題なんだと実感。趣味といって「読書」「音楽鑑賞」「家庭菜園」「料理」とように設定してしまうと空間にする作業が難しくなる。２年生には・・・。&#13;
短い時間でしたが、みんなの作品が見れてよかったです。&#13;
３年生もありがとう♪&#13;
次回は７月１０日（金）です。&#13;
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  <entry>
    <id>http://shin-niigata.d2.r-cms.jp,topics/2/17</id>
    <title>第４回設計会のお知らせ</title>
    <link href="http://shin-niigata.d2.r-cms.jp/topics_detail/id=17"/>
    <author>
      <name>Shin -新潟から発信する建築サークル-</name>
    </author>
    <updated>2009-06-24T00:00:00+09:00</updated>
    <published>2009-06-24T00:00:00+09:00</published>
    <modified>2009-06-24T15:49:37+09:00</modified>
    <summary>待ちに待った第４回設計会です。&#13;
出題は小林紘大です。&#13;
２年生の時の課題「ペントハウス」を少し変更したものします。&#13;
と予告しておきます。&#13;
３年生も、４年生も、２年生だって、&#13;
多数のご参加お待ちしております。&#13;
日時は６月２６日（金）　2000より製図室にて　</summary>
    <content type="text">待ちに待った第４回設計会です。&#13;
出題は小林紘大です。&#13;
２年生の時の課題「ペントハウス」を少し変更したものします。&#13;
と予告しておきます。&#13;
３年生も、４年生も、２年生だって、&#13;
多数のご参加お待ちしております。&#13;
日時は６月２６日（金）　2000より製図室にて　</content>
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    <id>http://shin-niigata.d2.r-cms.jp,blog/2/33</id>
    <title>第三回設計会を行いました。 &lt;kato's.blog&gt;</title>
    <link href="http://shin-niigata.d2.r-cms.jp/blog_detail/id=33"/>
    <author>
      <name>a.k</name>
    </author>
    <updated>2009-06-14T04:32:00+09:00</updated>
    <published>2009-06-14T04:47:56+09:00</published>
    <modified>2009-06-14T04:47:56+09:00</modified>
    <summary>参加者は８人。うち1人は高専からの編入生の３年生です。&#13;
いつものように2人１組で設計をしました。&#13;
 &#13;
 &#13;
 &#13;
今回は僕が最近問題意識として持っている、「煙突」をテーマに設計を行いました。&#13;
 &#13;
煙突ってもともとは、排出されるガスに含まれている有害物質をなるべく高い所まで運び、地表に到達するまでに拡散させるためにあったそうです。今ではずいぶん見る事が少なくなってしまいましたが、古い町なんかでは銭湯の煙突が一種のランドマークのように立っていて、まちのイメージをつくる要素になっているんじゃないかなと思いました。&#13;
 &#13;
 &#13;
 &#13;
今回はテーマ設定が広く読み取れるもので、あまり難しく考えずに自由に考えてほしかったので、時間設定をあえて30分にしました。（結局10分延長しましたが…）&#13;
 &#13;
 &#13;
 &#13;
時間が短かったこともあり、凝った表現はできませんでしたが、その分アイデアが面白いものが４つ出たなぁという感じです。煙突の使い方そのものを読み替えたところが２つ、煙突の使い方はそのままでまちに対する見せ方を変えたものが２つ、という風に分かれました。&#13;
 &#13;
 &#13;
 &#13;
 &#13;
</summary>
    <content type="text">参加者は８人。うち1人は高専からの編入生の３年生です。&#13;
いつものように2人１組で設計をしました。&#13;
 &#13;
 &#13;
 &#13;
今回は僕が最近問題意識として持っている、「煙突」をテーマに設計を行いました。&#13;
 &#13;
煙突ってもともとは、排出されるガスに含まれている有害物質をなるべく高い所まで運び、地表に到達するまでに拡散させるためにあったそうです。今ではずいぶん見る事が少なくなってしまいましたが、古い町なんかでは銭湯の煙突が一種のランドマークのように立っていて、まちのイメージをつくる要素になっているんじゃないかなと思いました。&#13;
 &#13;
 &#13;
 &#13;
今回はテーマ設定が広く読み取れるもので、あまり難しく考えずに自由に考えてほしかったので、時間設定をあえて30分にしました。（結局10分延長しましたが…）&#13;
 &#13;
 &#13;
 &#13;
時間が短かったこともあり、凝った表現はできませんでしたが、その分アイデアが面白いものが４つ出たなぁという感じです。煙突の使い方そのものを読み替えたところが２つ、煙突の使い方はそのままでまちに対する見せ方を変えたものが２つ、という風に分かれました。&#13;
 &#13;
 &#13;
 &#13;
 &#13;
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  <entry>
    <id>http://shin-niigata.d2.r-cms.jp,topics/2/16</id>
    <title>第３会設計会のおしらせ</title>
    <link href="http://shin-niigata.d2.r-cms.jp/topics_detail/id=16"/>
    <author>
      <name>Shin -新潟から発信する建築サークル-</name>
    </author>
    <updated>2009-06-06T00:00:00+09:00</updated>
    <published>2009-06-06T00:00:00+09:00</published>
    <modified>2009-06-06T20:57:45+09:00</modified>
    <summary>第３回設計会のおしらせ &#13;
 &#13;
 &#13;
次回は6/12(fri)予定です。担当は加藤。&#13;
先日の卒業設計展飲みで３年生とも結構仲良くなったので、何人か誘ってみようと思います。&#13;
</summary>
    <content type="text">第３回設計会のおしらせ &#13;
 &#13;
 &#13;
次回は6/12(fri)予定です。担当は加藤。&#13;
先日の卒業設計展飲みで３年生とも結構仲良くなったので、何人か誘ってみようと思います。&#13;
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    <id>http://shin-niigata.d2.r-cms.jp,blog/2/32</id>
    <title>卒業設計展kick off party始まりますよー &lt;kato's.blog&gt;</title>
    <link href="http://shin-niigata.d2.r-cms.jp/blog_detail/id=32"/>
    <author>
      <name>a.k</name>
    </author>
    <updated>2009-06-05T18:04:00+09:00</updated>
    <published>2009-06-05T18:16:14+09:00</published>
    <modified>2009-06-05T18:16:14+09:00</modified>
    <summary>今年度も合同卒業設計展を行います。毎年恒例のイベントになりつつあるので、２年生・３年生も巻き込んでいくことでノウハウの蓄積につながるのではないかと考えています。（実際、昨年度の３大学合同卒業設計展session!に参加していた３年生が今４年になって積極的に動いています）&#13;
 &#13;
 &#13;
それでまずは後輩たちとの交流を深めようということで４年生で飲み会を企画しました。卒業設計の手伝いで先輩後輩の縦のつながりができることが多いのですが、どうも局所的に起きているようなので、こういった機会を定期的につくって拡げていきたいですね。&#13;
 &#13;
 &#13;
 &#13;
Shinは卒業設計展の運営母体というわけではないので大々的にはできませんが、こそこそとShinへの勧誘も行っていこうと思います。&#13;
</summary>
    <content type="text">今年度も合同卒業設計展を行います。毎年恒例のイベントになりつつあるので、２年生・３年生も巻き込んでいくことでノウハウの蓄積につながるのではないかと考えています。（実際、昨年度の３大学合同卒業設計展session!に参加していた３年生が今４年になって積極的に動いています）&#13;
 &#13;
 &#13;
それでまずは後輩たちとの交流を深めようということで４年生で飲み会を企画しました。卒業設計の手伝いで先輩後輩の縦のつながりができることが多いのですが、どうも局所的に起きているようなので、こういった機会を定期的につくって拡げていきたいですね。&#13;
 &#13;
 &#13;
 &#13;
Shinは卒業設計展の運営母体というわけではないので大々的にはできませんが、こそこそとShinへの勧誘も行っていこうと思います。&#13;
</content>
  </entry>
  <entry>
    <id>http://shin-niigata.d2.r-cms.jp,blog/6/31</id>
    <title>キックオフパーティいよいよ明日 &lt;こうちゃんのSession!ブログ&gt;</title>
    <link href="http://shin-niigata.d2.r-cms.jp/blog_detail/id=31"/>
    <author>
      <name>こうちゃん</name>
    </author>
    <updated>2009-06-04T21:37:00+09:00</updated>
    <published>2009-06-04T21:39:51+09:00</published>
    <modified>2009-06-04T21:39:51+09:00</modified>
    <summary>明日はいよいよ待ちに待ったキックオフパーティ★&#13;
たくさん人が来てくれるから楽しみだなぁー♪ワクワク&#13;
おしゃれしていこうかしら・・・？笑&#13;
 &#13;
ここで、チームとしてのスタートダッシュを切っていきたいです。&#13;
明日は、楽しみましょう♪</summary>
    <content type="text">明日はいよいよ待ちに待ったキックオフパーティ★&#13;
たくさん人が来てくれるから楽しみだなぁー♪ワクワク&#13;
おしゃれしていこうかしら・・・？笑&#13;
 &#13;
ここで、チームとしてのスタートダッシュを切っていきたいです。&#13;
明日は、楽しみましょう♪</content>
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  <entry>
    <id>http://shin-niigata.d2.r-cms.jp,blog/6/30</id>
    <title>院生の授業にて・・・ &lt;こうちゃんのSession!ブログ&gt;</title>
    <link href="http://shin-niigata.d2.r-cms.jp/blog_detail/id=30"/>
    <author>
      <name>こうちゃん</name>
    </author>
    <updated>2009-06-02T21:08:00+09:00</updated>
    <published>2009-06-02T21:12:09+09:00</published>
    <modified>2009-06-02T21:12:09+09:00</modified>
    <summary>毎週火曜３限には大学院生の講義でK先生の講義なんですが、&#13;
「４年生は聞いてもよい」&#13;
なんて、言われていつも聞いてましたら・・・&#13;
「６月３０日は４年生にでも発表してもらうか」&#13;
という話になり、なぜか発表することに・・・&#13;
モンゴル・ゲル地域の話でもしますわぁー&#13;
 &#13;
３泊４日しますか</summary>
    <content type="text">毎週火曜３限には大学院生の講義でK先生の講義なんですが、&#13;
「４年生は聞いてもよい」&#13;
なんて、言われていつも聞いてましたら・・・&#13;
「６月３０日は４年生にでも発表してもらうか」&#13;
という話になり、なぜか発表することに・・・&#13;
モンゴル・ゲル地域の話でもしますわぁー&#13;
 &#13;
３泊４日しますか</content>
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    <id>http://shin-niigata.d2.r-cms.jp,blog/2/29</id>
    <title>6月ですね &lt;kato's.blog&gt;</title>
    <link href="http://shin-niigata.d2.r-cms.jp/blog_detail/id=29"/>
    <author>
      <name>a.k</name>
    </author>
    <updated>2009-06-02T16:59:00+09:00</updated>
    <published>2009-06-02T17:13:01+09:00</published>
    <modified>2009-06-02T17:13:01+09:00</modified>
    <summary>新潟もずいぶん暑くなってきました。そろそろ僕の苦手な梅雨が来ますね。ああやだやだ。&#13;
 &#13;
 &#13;
こーちゃんが中国行くみたいですね。豚インフルに気をつけて。新潟でもついに感染者出たからね。&#13;
 &#13;
あいざわ君は藤村さんのround about journalのレビューとかやってましたね。相変わらず忙しそうです。&#13;
 &#13;
僕はここんとこ研究室のお仕事やらCG練習やら読書やらTOEICやらで2日に一度まとめて寝る生活をしてました。&#13;
 &#13;
 &#13;
 &#13;
で最近また何冊か読んだので近々読書会をやろうかなと考えております。&#13;
 &#13;
来週金曜に僕が担当の設計会があるので、その前あたりにやろうかな。&#13;
 &#13;
僕はたぶんネット系、web2.0の概念について読んだのを話そうかなと思ってます。&#13;
 &#13;
前回参加したかったけどできなかったという人がちらほら居たので、是非ご参加ください。&#13;
</summary>
    <content type="text">新潟もずいぶん暑くなってきました。そろそろ僕の苦手な梅雨が来ますね。ああやだやだ。&#13;
 &#13;
 &#13;
こーちゃんが中国行くみたいですね。豚インフルに気をつけて。新潟でもついに感染者出たからね。&#13;
 &#13;
あいざわ君は藤村さんのround about journalのレビューとかやってましたね。相変わらず忙しそうです。&#13;
 &#13;
僕はここんとこ研究室のお仕事やらCG練習やら読書やらTOEICやらで2日に一度まとめて寝る生活をしてました。&#13;
 &#13;
 &#13;
 &#13;
で最近また何冊か読んだので近々読書会をやろうかなと考えております。&#13;
 &#13;
来週金曜に僕が担当の設計会があるので、その前あたりにやろうかな。&#13;
 &#13;
僕はたぶんネット系、web2.0の概念について読んだのを話そうかなと思ってます。&#13;
 &#13;
前回参加したかったけどできなかったという人がちらほら居たので、是非ご参加ください。&#13;
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    <id>http://shin-niigata.d2.r-cms.jp,blog/6/28</id>
    <title>中国行きます♪ &lt;こうちゃんのSession!ブログ&gt;</title>
    <link href="http://shin-niigata.d2.r-cms.jp/blog_detail/id=28"/>
    <author>
      <name>こうちゃん</name>
    </author>
    <updated>2009-06-01T16:27:00+09:00</updated>
    <published>2009-06-01T16:31:27+09:00</published>
    <modified>2009-06-01T16:31:27+09:00</modified>
    <summary>３泊４日まだやってません。こうちゃんです。&#13;
さて、我がK研究室では、なんと６月１２日から中国・北京に行ってきます。&#13;
知識ゼロなんでやばいっす！&#13;
それで、僕とノリと一緒に中国に行く人を募集してます。&#13;
女の子大歓迎です♪&#13;
告知は以上です。&#13;
 &#13;
 &#13;
ゼミ室に模造紙貼りました。&#13;
自分のアナログマインドマップですね。&#13;
キックオフパーティについて、３年生スカウトについて書いてあります。&#13;
自由にごらんくださいなー</summary>
    <content type="text">３泊４日まだやってません。こうちゃんです。&#13;
さて、我がK研究室では、なんと６月１２日から中国・北京に行ってきます。&#13;
知識ゼロなんでやばいっす！&#13;
それで、僕とノリと一緒に中国に行く人を募集してます。&#13;
女の子大歓迎です♪&#13;
告知は以上です。&#13;
 &#13;
 &#13;
ゼミ室に模造紙貼りました。&#13;
自分のアナログマインドマップですね。&#13;
キックオフパーティについて、３年生スカウトについて書いてあります。&#13;
自由にごらんくださいなー</content>
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  <entry>
    <id>http://shin-niigata.d2.r-cms.jp,blog/5/27</id>
    <title>ROUNDABOUT JOURNAL vol.8レビュー &lt;Atelier Spike&gt;</title>
    <link href="http://shin-niigata.d2.r-cms.jp/blog_detail/id=27"/>
    <author>
      <name>spike</name>
    </author>
    <updated>2009-05-28T16:01:00+09:00</updated>
    <published>2009-05-28T16:05:53+09:00</published>
    <modified>2009-05-28T16:09:06+09:00</modified>
    <summary>　先週水曜日にroundabout journalのブログを見て、ROUNDABOUT JOURNAL vol.8配布協力者の募集をしている事を知り、すぐさまメールを送った。すると次の日の木曜日には、僕の手元に送られてきた。そのスピード感は爽快である。以前からその存在は知ってはいたが、手にするのは初めてだ。地方で建築を学んでいる身としては、東京発の建築のムーブメントにリアルタイムで参加できているような気がして、気持ちの高揚を抑えきれなかったし、すぐさま大学内にて配布をして回った。 &#13;
　さて、前置きはこの程度にして本題のレビュー。 &#13;
 &#13;
地方への議論の広がり、メディアヒエラルキーの裏側で &#13;
　まずは、ざっと誌面全体に目を通して気になったのが、各コンテンツのはじめに日本地図(迫慶一郎氏のINTERVIEWは中国地図)とともに取材場所がプロットしてあったことだ。こうした出版物の場合、コンテンツの最後に取材場所と日付が書いてある事はよくあるが、なぜわざわざビジュアル化したのだろうかと疑問に思った。しかし全部読み終えた頃には、東京だけでなく地方においても刺激的な議論が行われたことの意味を強く感じている事が伝わってきた。それは、藤村龍至氏の「議論の場を求めているのはメディアがあふれ、チャンスにあふれた東京よりも、東京以外の地方の同世代の読者だということが分かった。そこで僕達は東京以外の同世代の建築家たちと議論を試み、新たな議論の流れを仕掛けることにした。」の言葉からもわかる。 &#13;
 &#13;
　「メディアを介してしか社会と関われない巨大都市・東京の建築家」という言葉からは、メディアヒエラルキーの新たな側面が見えたような気がする。それというのも、一般に書籍などのメディアによる情報発信は東京発地方着という状況を地方が嘆くことはあっても、それによって東京が不利になることは考えもしなかったからだ。TEAM ROUNDABOUTのメンバーには、東京を拠点として活動をするなかでの違和感があったからこそ、地方の議論の場への渇望に気付く事ができたのではないだろうか。私達の立ち上げた新潟学生建築サークル「Shin」も地方で活動をしていくからこそ、発信していくことの必要性を強く感じている。ただ一方的に情報を受け取る状況を嘆く、もしくは傍観するのではなく、主体的にその状況にコミットし環境を変えようとするTEAM ROUNDABOUTの姿勢は共感を禁じ得ないし、これからの展開を考えると期待に胸が躍る思いだ。 &#13;
　また、今までの一連の言説空間を生成しようとする活動の特徴的な例が、こうした地方での配布協力者募集とレビューへのリンクであろう。ブロゴスフィアによってその言説空間をより拡大しようとするのはもちろんだが、そこにあえて「地方から募集」としているのは、コンテンツのはじめの地図とも関連するが、言説空間の広がりを現実世界へプロットすることによってより直感的に感じれるようにしているのだと思う。 &#13;
  &#13;
最後に、このような機会を与えてくださった藤村龍至氏をはじめTEAM ROUNDABOUTの皆さんに感謝の言葉を。ありがとうございました。 &#13;
  &#13;
 &#13;
 &#13;
  &#13;
　 &#13;
 &#13;
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 </summary>
    <content type="text">　先週水曜日にroundabout journalのブログを見て、ROUNDABOUT JOURNAL vol.8配布協力者の募集をしている事を知り、すぐさまメールを送った。すると次の日の木曜日には、僕の手元に送られてきた。そのスピード感は爽快である。以前からその存在は知ってはいたが、手にするのは初めてだ。地方で建築を学んでいる身としては、東京発の建築のムーブメントにリアルタイムで参加できているような気がして、気持ちの高揚を抑えきれなかったし、すぐさま大学内にて配布をして回った。 &#13;
　さて、前置きはこの程度にして本題のレビュー。 &#13;
 &#13;
地方への議論の広がり、メディアヒエラルキーの裏側で &#13;
　まずは、ざっと誌面全体に目を通して気になったのが、各コンテンツのはじめに日本地図(迫慶一郎氏のINTERVIEWは中国地図)とともに取材場所がプロットしてあったことだ。こうした出版物の場合、コンテンツの最後に取材場所と日付が書いてある事はよくあるが、なぜわざわざビジュアル化したのだろうかと疑問に思った。しかし全部読み終えた頃には、東京だけでなく地方においても刺激的な議論が行われたことの意味を強く感じている事が伝わってきた。それは、藤村龍至氏の「議論の場を求めているのはメディアがあふれ、チャンスにあふれた東京よりも、東京以外の地方の同世代の読者だということが分かった。そこで僕達は東京以外の同世代の建築家たちと議論を試み、新たな議論の流れを仕掛けることにした。」の言葉からもわかる。 &#13;
 &#13;
　「メディアを介してしか社会と関われない巨大都市・東京の建築家」という言葉からは、メディアヒエラルキーの新たな側面が見えたような気がする。それというのも、一般に書籍などのメディアによる情報発信は東京発地方着という状況を地方が嘆くことはあっても、それによって東京が不利になることは考えもしなかったからだ。TEAM ROUNDABOUTのメンバーには、東京を拠点として活動をするなかでの違和感があったからこそ、地方の議論の場への渇望に気付く事ができたのではないだろうか。私達の立ち上げた新潟学生建築サークル「Shin」も地方で活動をしていくからこそ、発信していくことの必要性を強く感じている。ただ一方的に情報を受け取る状況を嘆く、もしくは傍観するのではなく、主体的にその状況にコミットし環境を変えようとするTEAM ROUNDABOUTの姿勢は共感を禁じ得ないし、これからの展開を考えると期待に胸が躍る思いだ。 &#13;
　また、今までの一連の言説空間を生成しようとする活動の特徴的な例が、こうした地方での配布協力者募集とレビューへのリンクであろう。ブロゴスフィアによってその言説空間をより拡大しようとするのはもちろんだが、そこにあえて「地方から募集」としているのは、コンテンツのはじめの地図とも関連するが、言説空間の広がりを現実世界へプロットすることによってより直感的に感じれるようにしているのだと思う。 &#13;
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最後に、このような機会を与えてくださった藤村龍至氏をはじめTEAM ROUNDABOUTの皆さんに感謝の言葉を。ありがとうございました。 &#13;
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  <entry>
    <id>http://shin-niigata.d2.r-cms.jp,blog/6/20</id>
    <title>ブログ始めます &lt;こうちゃんのSession!ブログ&gt;</title>
    <link href="http://shin-niigata.d2.r-cms.jp/blog_detail/id=20"/>
    <author>
      <name>こうちゃん</name>
    </author>
    <updated>2009-05-27T12:54:00+09:00</updated>
    <published>2009-05-27T13:00:35+09:00</published>
    <modified>2009-05-27T13:00:56+09:00</modified>
    <summary>遅れましたが、こうちゃんもブログ始めます。&#13;
僕は卒業設計展の進行状況や日々の日常でのおもしろい発見を書いていこうと思います。&#13;
建築にあんまり限定せず楽しくね♪&#13;
まずは自己紹介&#13;
名前：kobaayshi koudai&#13;
出身：新潟市黒埼大野町&#13;
　　黒埼の埼は崎じゃないよ！商店街の小さい町工場の長男として生まれました。&#13;
高校：新潟県立新潟工業高等学校建築科建築コース&#13;
スポーツ：バレーボール&#13;
　　セッターはチームの司令塔なんだよ&#13;
好きなもの：韓国系&#13;
　　韓国へはすでに３回行きました。韓国の音楽を車で聞いてます。カラオケでも歌うことも&#13;
 &#13;
 </summary>
    <content type="text">遅れましたが、こうちゃんもブログ始めます。&#13;
僕は卒業設計展の進行状況や日々の日常でのおもしろい発見を書いていこうと思います。&#13;
建築にあんまり限定せず楽しくね♪&#13;
まずは自己紹介&#13;
名前：kobaayshi koudai&#13;
出身：新潟市黒埼大野町&#13;
　　黒埼の埼は崎じゃないよ！商店街の小さい町工場の長男として生まれました。&#13;
高校：新潟県立新潟工業高等学校建築科建築コース&#13;
スポーツ：バレーボール&#13;
　　セッターはチームの司令塔なんだよ&#13;
好きなもの：韓国系&#13;
　　韓国へはすでに３回行きました。韓国の音楽を車で聞いてます。カラオケでも歌うことも&#13;
 &#13;
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  <entry>
    <id>http://shin-niigata.d2.r-cms.jp,blog/5/19</id>
    <title>建築家・松田達さん &lt;Atelier Spike&gt;</title>
    <link href="http://shin-niigata.d2.r-cms.jp/blog_detail/id=19"/>
    <author>
      <name>spike</name>
    </author>
    <updated>2009-05-24T02:35:00+09:00</updated>
    <published>2009-05-24T02:43:53+09:00</published>
    <modified>2009-05-24T02:43:53+09:00</modified>
    <summary>のブログ「Jacques Ta2」にてShinが紹介されています。&#13;
http://www.cybermetric.org/jacques_ta2/ &#13;
   &#13;
   &#13;
  松田達さんは、新潟３大学合同卒業設計展Session!にてゲストクリティークとしてきて頂いて以来、なにかとお世話になっています。&#13;
  &#13;
   &#13;
  松田さんのブログはいつも新しい発見ができるので、要チェックです！！&#13;
  &#13;
   &#13;
   &#13;
   &#13;
   &#13;
   &#13;
</summary>
    <content type="text">のブログ「Jacques Ta2」にてShinが紹介されています。&#13;
http://www.cybermetric.org/jacques_ta2/ &#13;
   &#13;
   &#13;
  松田達さんは、新潟３大学合同卒業設計展Session!にてゲストクリティークとしてきて頂いて以来、なにかとお世話になっています。&#13;
  &#13;
   &#13;
  松田さんのブログはいつも新しい発見ができるので、要チェックです！！&#13;
  &#13;
   &#13;
   &#13;
   &#13;
   &#13;
   &#13;
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    <id>http://shin-niigata.d2.r-cms.jp,blog/5/18</id>
    <title>ROUNDABOUT JOURNAL vol.8 &lt;Atelier Spike&gt;</title>
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      <name>spike</name>
    </author>
    <updated>2009-05-24T02:09:00+09:00</updated>
    <published>2009-05-24T02:28:23+09:00</published>
    <modified>2009-05-24T02:28:23+09:00</modified>
    <summary>が届きました！&#13;
 &#13;
  ROUNDABOUT JOURNALとは、藤村龍至、山崎泰寛、伊庭野大輔、松島潤平、藤井亮介、本瀬あゆみ、刈谷悠三によって構成されているTEAM ROUNDABOUTによって編集、発行されている建築フリーペーパーです。&#13;
  &#13;
   &#13;
  http://www.round-about.org/ &#13;
   &#13;
   &#13;
     &#13;
       &#13;
         &#13;
         &#13;
        近々レビューをUPします！！&#13;
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         &#13;
        新潟にて欲しい方は會澤までお知らせください。&#13;
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    <content type="text">が届きました！&#13;
 &#13;
  ROUNDABOUT JOURNALとは、藤村龍至、山崎泰寛、伊庭野大輔、松島潤平、藤井亮介、本瀬あゆみ、刈谷悠三によって構成されているTEAM ROUNDABOUTによって編集、発行されている建築フリーペーパーです。&#13;
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  http://www.round-about.org/ &#13;
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        近々レビューをUPします！！&#13;
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        新潟にて欲しい方は會澤までお知らせください。&#13;
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  <entry>
    <id>http://shin-niigata.d2.r-cms.jp,topics/1/15</id>
    <title>第一回読書会を行いました。</title>
    <link href="http://shin-niigata.d2.r-cms.jp/topics_detail1/id=15"/>
    <author>
      <name>Shin -新潟から発信する建築サークル-</name>
    </author>
    <updated>2009-05-23T00:00:00+09:00</updated>
    <published>2009-05-23T00:00:00+09:00</published>
    <modified>2009-05-23T06:45:47+09:00</modified>
    <summary>第一回読書会を行いました。&#13;
 &#13;
参加者は５人。&#13;
 &#13;
紹介された本は&#13;
 &#13;
 &#13;
 &#13;
加藤　「プロジェクトブック」阿部 仁史 (著), 本江 正茂 (著), 小野田 泰明 (著), 堀口 徹 (著) &#13;
 &#13;
チームでプロジェクトを進めるにあたって、使えそうなキーワードがたくさん。１つ１つのキーワードが見開き完結で纏めてあるので、ちょっと時間のあるとき、アイデアの出ないとき、頭が堅いなーと思ったとき、パッと開いて読めます。チームで動く人におすすめ。c棟の共有本棚にあります。&#13;
 &#13;
 &#13;
 &#13;
小林　「古民家再生住宅のすすめ」宇井 洋 (著), 石川 純夫 &#13;
 &#13;
授業で読んだ本。古民家再生住宅をつくりたい一般の人向け。施工の流れ、図面等も一般の人にも分かりやすいように書いてある。&#13;
 &#13;
仙台市長町に「びすたーり」という古民家改修カフェがあります。ttp://www.bistari-nagamachi.com/&#13;
 &#13;
 &#13;
 &#13;
会沢　「７つの習慣　成功には法則があった！」スティーブン・R. コヴィー (著), ジェームス スキナー (著), Stephen R. Covey (原著), 川西 茂 (翻訳) &#13;
 &#13;
有名な啓蒙書（哲学書？）。小手先の解決ではなく、根本的な解決のアドバイス。「仕事ができて、人間的にも成熟している」のではなく、「人間的に成熟しているから、仕事ができる」。パラダイムシフト、win-winの関係（優先順位の共有が重要）、リーダーシップとマネジメントなどについても。&#13;
 &#13;
このあたりから会沢の調子が悪くなり始める。&#13;
 &#13;
 &#13;
 &#13;
三浦　「恋する建築」中村 拓志 (著) 　「思考の整理学」外山 滋比古 (著)　　Designers' vol.1 2009 SPRING　&#13;
 &#13;
house SHのもこっとした壁に興味。床と壁の境界、壁と天井の境界、その線引きを人がどう認知するのか。→エッジ？　　今は延長で認知心理学の本を読んでる最中。&#13;
 &#13;
思考の生理学のなかで、「見つめる鍋は煮えない」という言葉。他のことをしてると、すぐに湯は沸く。別なことをしてると、アイデアが浮かぶ。プロジェクトブックの「忘れる、忘れてみる」でも同様の言及アリ。なるべく、すぐに他人の考えを否定しない。良いアイデアに導くのが生産的。&#13;
 &#13;
Designersには石上純也の考えを茂木健一郎氏が分析するという対談。面白い。中村拓志は「スケッチでファサードを決めていくのは嫌い」的発言。もっと素材から発想していくらしい。→スケッチもエッジを決めていくデザインプロセスかも。「書く」より「塗る」ような方法でデザインをしているのか？&#13;
 &#13;
あと阿修羅展、上野の東京国立博物館平成館にて。&#13;
 &#13;
会沢、喋らなくなる。 &#13;
 &#13;
 &#13;
 &#13;
東城　「集落なしの建築」B・ルドフスキー (著), 渡辺 武信 (翻訳) 　&#13;
 &#13;
自分たちの住みやすいように、大掛かりな計画はされていないにも関わらず、きちんとできている。後々観察してみるとすごくよくできていたり、感心させられたり。あと研究室で行っている集落調査について。&#13;
 &#13;
会沢、睡魔に飲み込まれる。 &#13;
 &#13;
 &#13;
 &#13;
という感じでした。読書会は自分の読んだ本の簡単なレビュー形式が良いかも。&#13;
 &#13;
また、別企画が生まれそうです。&#13;
</summary>
    <content type="text">第一回読書会を行いました。&#13;
 &#13;
参加者は５人。&#13;
 &#13;
紹介された本は&#13;
 &#13;
 &#13;
 &#13;
加藤　「プロジェクトブック」阿部 仁史 (著), 本江 正茂 (著), 小野田 泰明 (著), 堀口 徹 (著) &#13;
 &#13;
チームでプロジェクトを進めるにあたって、使えそうなキーワードがたくさん。１つ１つのキーワードが見開き完結で纏めてあるので、ちょっと時間のあるとき、アイデアの出ないとき、頭が堅いなーと思ったとき、パッと開いて読めます。チームで動く人におすすめ。c棟の共有本棚にあります。&#13;
 &#13;
 &#13;
 &#13;
小林　「古民家再生住宅のすすめ」宇井 洋 (著), 石川 純夫 &#13;
 &#13;
授業で読んだ本。古民家再生住宅をつくりたい一般の人向け。施工の流れ、図面等も一般の人にも分かりやすいように書いてある。&#13;
 &#13;
仙台市長町に「びすたーり」という古民家改修カフェがあります。ttp://www.bistari-nagamachi.com/&#13;
 &#13;
 &#13;
 &#13;
会沢　「７つの習慣　成功には法則があった！」スティーブン・R. コヴィー (著), ジェームス スキナー (著), Stephen R. Covey (原著), 川西 茂 (翻訳) &#13;
 &#13;
有名な啓蒙書（哲学書？）。小手先の解決ではなく、根本的な解決のアドバイス。「仕事ができて、人間的にも成熟している」のではなく、「人間的に成熟しているから、仕事ができる」。パラダイムシフト、win-winの関係（優先順位の共有が重要）、リーダーシップとマネジメントなどについても。&#13;
 &#13;
このあたりから会沢の調子が悪くなり始める。&#13;
 &#13;
 &#13;
 &#13;
三浦　「恋する建築」中村 拓志 (著) 　「思考の整理学」外山 滋比古 (著)　　Designers' vol.1 2009 SPRING　&#13;
 &#13;
house SHのもこっとした壁に興味。床と壁の境界、壁と天井の境界、その線引きを人がどう認知するのか。→エッジ？　　今は延長で認知心理学の本を読んでる最中。&#13;
 &#13;
思考の生理学のなかで、「見つめる鍋は煮えない」という言葉。他のことをしてると、すぐに湯は沸く。別なことをしてると、アイデアが浮かぶ。プロジェクトブックの「忘れる、忘れてみる」でも同様の言及アリ。なるべく、すぐに他人の考えを否定しない。良いアイデアに導くのが生産的。&#13;
 &#13;
Designersには石上純也の考えを茂木健一郎氏が分析するという対談。面白い。中村拓志は「スケッチでファサードを決めていくのは嫌い」的発言。もっと素材から発想していくらしい。→スケッチもエッジを決めていくデザインプロセスかも。「書く」より「塗る」ような方法でデザインをしているのか？&#13;
 &#13;
あと阿修羅展、上野の東京国立博物館平成館にて。&#13;
 &#13;
会沢、喋らなくなる。 &#13;
 &#13;
 &#13;
 &#13;
東城　「集落なしの建築」B・ルドフスキー (著), 渡辺 武信 (翻訳) 　&#13;
 &#13;
自分たちの住みやすいように、大掛かりな計画はされていないにも関わらず、きちんとできている。後々観察してみるとすごくよくできていたり、感心させられたり。あと研究室で行っている集落調査について。&#13;
 &#13;
会沢、睡魔に飲み込まれる。 &#13;
 &#13;
 &#13;
 &#13;
という感じでした。読書会は自分の読んだ本の簡単なレビュー形式が良いかも。&#13;
 &#13;
また、別企画が生まれそうです。&#13;
</content>
  </entry>
  <entry>
    <id>http://shin-niigata.d2.r-cms.jp,blog/2/17</id>
    <title>本日20時から読書会を行います。 &lt;kato's.blog&gt;</title>
    <link href="http://shin-niigata.d2.r-cms.jp/blog_detail/id=17"/>
    <author>
      <name>a.k</name>
    </author>
    <updated>2009-05-22T16:20:00+09:00</updated>
    <published>2009-05-22T16:26:11+09:00</published>
    <modified>2009-05-22T16:26:11+09:00</modified>
    <summary>c棟予定していますが、ちょうどいい壁が無いのでプロジェクター使えないかも。寒くなければラウンジに移動するかもしれません。&#13;
今日は最初なので、簡単に最近読んだ本のレビューをする程度にしようと思ってます。&#13;
</summary>
    <content type="text">c棟予定していますが、ちょうどいい壁が無いのでプロジェクター使えないかも。寒くなければラウンジに移動するかもしれません。&#13;
今日は最初なので、簡単に最近読んだ本のレビューをする程度にしようと思ってます。&#13;
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    <id>http://shin-niigata.d2.r-cms.jp,topics/2/14</id>
    <title>本日20時から読書会を行います。</title>
    <link href="http://shin-niigata.d2.r-cms.jp/topics_detail/id=14"/>
    <author>
      <name>Shin -新潟から発信する建築サークル-</name>
    </author>
    <updated>2009-05-22T00:00:00+09:00</updated>
    <published>2009-05-22T00:00:00+09:00</published>
    <modified>2009-05-22T16:28:05+09:00</modified>
    <summary>本日20時から読書会を行います。 &#13;
場所はc棟かラウンジ予定です。最近読んだ本のレビューなど。</summary>
    <content type="text">本日20時から読書会を行います。 &#13;
場所はc棟かラウンジ予定です。最近読んだ本のレビューなど。</content>
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    <id>http://shin-niigata.d2.r-cms.jp,topics/1/13</id>
    <title>Shin 第二回設計会「海に住む」</title>
    <link href="http://shin-niigata.d2.r-cms.jp/topics_detail1/id=13"/>
    <author>
      <name>Shin -新潟から発信する建築サークル-</name>
    </author>
    <updated>2009-05-18T00:00:00+09:00</updated>
    <published>2009-05-18T00:00:00+09:00</published>
    <modified>2009-05-18T15:06:31+09:00</modified>
    <summary>2009/5/15(金)20:00～新潟大学工学部の製図室にて第二回設計会を行いました。今回は３年生も参加してくれて、合計８人で行いました。前回同様、２人１組のグループ設計で制限時間は１時間。出題者は秋山でテーマは「海に住む」です。目的は、海という敷地に人が住むことの可能性を探ること。キーフレーズは、温暖化による海面上昇や、海のもつ陸地とは異なる魅力。 &#13;
 &#13;
出来上がった作品のタイトルは「海に浮かぶ銀河」、「Free アイランド Farm ～島で農業自由な生活～」、「BUOY HOUSE」、「水上拠点」です。 &#13;
全体的にインフラやコミュニティといった生活環境に視点を置いた案が目立ちました。インフラや陸地の有無により、それらの代わりになる空間を海へ設けるかどうかが決まり、アイディアの方向性も変わっていくようです。また、海のイメージからか「漂う」や「円形」を設計に取り入れた案が多く見られました。難しいテーマではありましが、幅のある議論が展開される設計会となりました。 &#13;
 &#13;
次回の設計会は5/29(金)20:00～で出題者はa.kです。</summary>
    <content type="text">2009/5/15(金)20:00～新潟大学工学部の製図室にて第二回設計会を行いました。今回は３年生も参加してくれて、合計８人で行いました。前回同様、２人１組のグループ設計で制限時間は１時間。出題者は秋山でテーマは「海に住む」です。目的は、海という敷地に人が住むことの可能性を探ること。キーフレーズは、温暖化による海面上昇や、海のもつ陸地とは異なる魅力。 &#13;
 &#13;
出来上がった作品のタイトルは「海に浮かぶ銀河」、「Free アイランド Farm ～島で農業自由な生活～」、「BUOY HOUSE」、「水上拠点」です。 &#13;
全体的にインフラやコミュニティといった生活環境に視点を置いた案が目立ちました。インフラや陸地の有無により、それらの代わりになる空間を海へ設けるかどうかが決まり、アイディアの方向性も変わっていくようです。また、海のイメージからか「漂う」や「円形」を設計に取り入れた案が多く見られました。難しいテーマではありましが、幅のある議論が展開される設計会となりました。 &#13;
 &#13;
次回の設計会は5/29(金)20:00～で出題者はa.kです。</content>
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    <id>http://shin-niigata.d2.r-cms.jp,topics/2/12</id>
    <title>第２回設計会のお知らせ</title>
    <link href="http://shin-niigata.d2.r-cms.jp/topics_detail/id=12"/>
    <author>
      <name>Shin -新潟から発信する建築サークル-</name>
    </author>
    <updated>2009-05-10T00:00:00+09:00</updated>
    <published>2009-05-10T00:00:00+09:00</published>
    <modified>2009-05-10T21:56:12+09:00</modified>
    <summary>第２回設計会を２００９年５月１５日２０：００～行います！&#13;
出題者は小林です。&#13;
３年生も呼んでみようと思ってます。&#13;
よろしくお願いします★</summary>
    <content type="text">第２回設計会を２００９年５月１５日２０：００～行います！&#13;
出題者は小林です。&#13;
３年生も呼んでみようと思ってます。&#13;
よろしくお願いします★</content>
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    <id>http://shin-niigata.d2.r-cms.jp,topics/1/11</id>
    <title>Shin  第一回設計会　「○○のない家」</title>
    <link href="http://shin-niigata.d2.r-cms.jp/topics_detail1/id=11"/>
    <author>
      <name>Shin -新潟から発信する建築サークル-</name>
    </author>
    <updated>2009-04-24T00:00:00+09:00</updated>
    <published>2009-04-24T00:00:00+09:00</published>
    <modified>2009-05-01T18:45:03+09:00</modified>
    <summary>４月２３日20時から第一回設計会を行いました。参加者は８人だったので2人ずつ組んでグループ設計としました。時間制限は１時間です。今回は事情があって木曜夜になりましたが、設計会は金曜夜、製図室で行います。&#13;
Shinの設計会は、毎回誰かが担当者となって課題を考えてくる方式をとっています。今回はサークル長でもあるアイザワ君が担当となって出題をしました。テーマは「○○のない家」。なにかをなくすことでできる、楽しい住宅を考えること。 &#13;
 &#13;
 &#13;
 &#13;
最終的にできあがったのは「ヒカリのない家」、「ドアのない家」、「掃除機のない家」、「玄関のない家」。&#13;
 &#13;
着目点としては「境界」に関するものが多かったように思います。プレゼン後の議論でも境界や距離感についての話がメインだったかなと。&#13;
 &#13;
設計会の模様はギャラリーにアップしてあるので、ご覧ください。 &#13;
 &#13;
 &#13;
 &#13;
次回設計会は５月8日、担当者はアッキーです。よろしく。&#13;
</summary>
    <content type="text">４月２３日20時から第一回設計会を行いました。参加者は８人だったので2人ずつ組んでグループ設計としました。時間制限は１時間です。今回は事情があって木曜夜になりましたが、設計会は金曜夜、製図室で行います。&#13;
Shinの設計会は、毎回誰かが担当者となって課題を考えてくる方式をとっています。今回はサークル長でもあるアイザワ君が担当となって出題をしました。テーマは「○○のない家」。なにかをなくすことでできる、楽しい住宅を考えること。 &#13;
 &#13;
 &#13;
 &#13;
最終的にできあがったのは「ヒカリのない家」、「ドアのない家」、「掃除機のない家」、「玄関のない家」。&#13;
 &#13;
着目点としては「境界」に関するものが多かったように思います。プレゼン後の議論でも境界や距離感についての話がメインだったかなと。&#13;
 &#13;
設計会の模様はギャラリーにアップしてあるので、ご覧ください。 &#13;
 &#13;
 &#13;
 &#13;
次回設計会は５月8日、担当者はアッキーです。よろしく。&#13;
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    <id>http://shin-niigata.d2.r-cms.jp,topics/2/10</id>
    <title>次回設計会は23日（木）の20時～製図室に変更しました。</title>
    <link href="http://shin-niigata.d2.r-cms.jp/topics_detail/id=10"/>
    <author>
      <name>Shin -新潟から発信する建築サークル-</name>
    </author>
    <updated>2009-04-20T00:00:00+09:00</updated>
    <published>2009-04-20T00:00:00+09:00</published>
    <modified>2009-04-20T01:01:45+09:00</modified>
    <summary>次回設計会は23日（木）の20時～製図室に変更しました。 &#13;
また、前回のミーティングで「lectureに関して来週までにやること」をそれぞれ分担したと思います。&#13;
「0416 Shin-meeting議事録」は既にこのHPで見る事ができるので確認してください。&#13;
</summary>
    <content type="text">次回設計会は23日（木）の20時～製図室に変更しました。 &#13;
また、前回のミーティングで「lectureに関して来週までにやること」をそれぞれ分担したと思います。&#13;
「0416 Shin-meeting議事録」は既にこのHPで見る事ができるので確認してください。&#13;
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    <title>0417 Shinロゴコンペ報告</title>
    <link href="http://shin-niigata.d2.r-cms.jp/topics_detail1/id=9"/>
    <author>
      <name>Shin -新潟から発信する建築サークル-</name>
    </author>
    <updated>2009-04-20T00:00:00+09:00</updated>
    <published>2009-04-20T00:00:00+09:00</published>
    <modified>2009-04-20T00:19:26+09:00</modified>
    <summary>１７日金曜日、20時からShinのロゴコンペを行いました。参加したのは８人。&#13;
コンペといっても今回はブレスト的にアイデア出しといった感じ。２案程いいものが出たので、これからブラッシュアップしていきます。&#13;
</summary>
    <content type="text">１７日金曜日、20時からShinのロゴコンペを行いました。参加したのは８人。&#13;
コンペといっても今回はブレスト的にアイデア出しといった感じ。２案程いいものが出たので、これからブラッシュアップしていきます。&#13;
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    <title>本日04/17ロゴコンペです！！</title>
    <link href="http://shin-niigata.d2.r-cms.jp/topics_detail/id=8"/>
    <author>
      <name>Shin -新潟から発信する建築サークル-</name>
    </author>
    <updated>2009-04-17T00:00:00+09:00</updated>
    <published>2009-04-17T00:00:00+09:00</published>
    <modified>2009-04-17T06:22:28+09:00</modified>
    <summary>本日（04/17）ロゴコンペを行います。&#13;
20時から製図室で行います！奮ってご参加ください！！&#13;
筆記用具、必要ならノートpc等は持参で！&#13;
</summary>
    <content type="text">本日（04/17）ロゴコンペを行います。&#13;
20時から製図室で行います！奮ってご参加ください！！&#13;
筆記用具、必要ならノートpc等は持参で！&#13;
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    <title>0416 shin-meeting議事録</title>
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    </author>
    <updated>2009-04-16T00:00:00+09:00</updated>
    <published>2009-04-16T00:00:00+09:00</published>
    <modified>2009-04-17T16:39:34+09:00</modified>
    <summary>時間：16:00～18:00&#13;
 &#13;
場所：ゼミ室&#13;
 &#13;
 &#13;
 &#13;
 &#13;
 &#13;
□サークルについて&#13;
 &#13;
－サークルの申請について&#13;
 &#13;
アイザワが担当。メンバーが決まったので申請可能。&#13;
 &#13;
－現在メンバー誰が居るのか&#13;
 &#13;
アイザワが担当。&#13;
 &#13;
－サークル勧誘などするのか&#13;
 &#13;
勧誘はしない。口コミ程度で周知はしていく。ポスター（HP、アイザワ連絡先）を作り、製図室の扉に貼る。HPにポスターと同様の紹介文を載せる。&#13;
 &#13;
－メーリスの管理と運用は誰がしていくか&#13;
 &#13;
HPに参加希望者用のフォーマット作成。メンバー表的なものを作成。&#13;
 &#13;
－HPの管理と運用は誰がしていくのか。&#13;
 &#13;
全体的な管理はジョ二、運用は全員で。一次権限（構造的な部分）はジョニー、二次権限はアイザワ加藤こうだいアッキーの4人、三次権限のメンバー全員。掲示板ブログなどは誰でも作成、編集可能。&#13;
 &#13;
発信の責任はそのイベント毎の責任者がやる。（ex,設計会なら課題説明と事後レポートは「活動報告」にその責任者が行い、個人のレポートなどは「ブログ」の方で行う）何をやってきたのかを知るアーカイブにもなるので、こまめに書く。HPの編集方法などは近々レクチャを行う。&#13;
 &#13;
 &#13;
 &#13;
□サークル入る際の手順&#13;
 &#13;
まずアイザワに連絡、電話番号とメールアドレス確認→メンバー表に記入（アイザワ）→メーリスに登録（コーダイ）→HPのログイン権取得（ジョニ）&#13;
 &#13;
既にメーリス登録者も、メンバー表を作るので電話番号とメールアドレスをアイザワメールに送ってください&#13;
 &#13;
 &#13;
 &#13;
 &#13;
 &#13;
 &#13;
 &#13;
□レクチャについて&#13;
 &#13;
－日程&#13;
 &#13;
福井大学の建築サークルSAKのレクチャとかぶるので6月の13（土）、14（日）予定。ゲスト次第で変更の可能性も。&#13;
 &#13;
－場所&#13;
 &#13;
新潟市美術館（？）、特になければ大学でも可能、ただし最低100人入るハコが必要&#13;
－学外からの参加も可能か？ &#13;
可能。箱が決まると人数が決まるので、とりあえずアイザワのところに希望メールは集めて抽選。&#13;
 &#13;
－広告方法（HP、A3ポスター、メール）&#13;
 &#13;
ポスターデザインは今月中に終わらせておく。メールでの招待は連休明け（開催1ヶ月前）ぐらいに送る。HPはポスターと同時期ぐらいか。&#13;
 &#13;
－内容に関して&#13;
 &#13;
ゲスト実作について40分ほど喋って頂き、その後学生とのトークセッション。&#13;
 &#13;
（一部詳細はJonny's Lab.へ移しました） &#13;
 &#13;
 &#13;
 &#13;
 &#13;
 &#13;
■ロゴコンペに関して&#13;
 &#13;
明日はアイデア出し程度。そこからのブラッシュアップは全員で行っていく感じ。&#13;
 &#13;
 &#13;
 &#13;
■レクチャに関して来週までやること&#13;
 &#13;
＜企画、連絡＞　アイザワ、こうちゃん、yasu→タイムスケジュールのアウトライン&#13;
 &#13;
＜会計＞　こうちゃん、aoiさん、まっすん→大まかな宿泊費、新幹線代の計算など&#13;
 &#13;
＜会場＞　アッキー、アイザワ→会場の候補と概要（何席入るかなど）を何案か&#13;
 &#13;
＜広報＞　かとー、ジョニー、広瀬→ポスターアウトライン、中身はshin第一回レクチャ、日時など&#13;
 &#13;
 &#13;
 &#13;
■次週設計会　23(木)20時～製図室予定&#13;
 &#13;
担当者アイザワ&#13;
 &#13;
 &#13;
</summary>
    <content type="text">時間：16:00～18:00&#13;
 &#13;
場所：ゼミ室&#13;
 &#13;
 &#13;
 &#13;
 &#13;
 &#13;
□サークルについて&#13;
 &#13;
－サークルの申請について&#13;
 &#13;
アイザワが担当。メンバーが決まったので申請可能。&#13;
 &#13;
－現在メンバー誰が居るのか&#13;
 &#13;
アイザワが担当。&#13;
 &#13;
－サークル勧誘などするのか&#13;
 &#13;
勧誘はしない。口コミ程度で周知はしていく。ポスター（HP、アイザワ連絡先）を作り、製図室の扉に貼る。HPにポスターと同様の紹介文を載せる。&#13;
 &#13;
－メーリスの管理と運用は誰がしていくか&#13;
 &#13;
HPに参加希望者用のフォーマット作成。メンバー表的なものを作成。&#13;
 &#13;
－HPの管理と運用は誰がしていくのか。&#13;
 &#13;
全体的な管理はジョ二、運用は全員で。一次権限（構造的な部分）はジョニー、二次権限はアイザワ加藤こうだいアッキーの4人、三次権限のメンバー全員。掲示板ブログなどは誰でも作成、編集可能。&#13;
 &#13;
発信の責任はそのイベント毎の責任者がやる。（ex,設計会なら課題説明と事後レポートは「活動報告」にその責任者が行い、個人のレポートなどは「ブログ」の方で行う）何をやってきたのかを知るアーカイブにもなるので、こまめに書く。HPの編集方法などは近々レクチャを行う。&#13;
 &#13;
 &#13;
 &#13;
□サークル入る際の手順&#13;
 &#13;
まずアイザワに連絡、電話番号とメールアドレス確認→メンバー表に記入（アイザワ）→メーリスに登録（コーダイ）→HPのログイン権取得（ジョニ）&#13;
 &#13;
既にメーリス登録者も、メンバー表を作るので電話番号とメールアドレスをアイザワメールに送ってください&#13;
 &#13;
 &#13;
 &#13;
 &#13;
 &#13;
 &#13;
 &#13;
□レクチャについて&#13;
 &#13;
－日程&#13;
 &#13;
福井大学の建築サークルSAKのレクチャとかぶるので6月の13（土）、14（日）予定。ゲスト次第で変更の可能性も。&#13;
 &#13;
－場所&#13;
 &#13;
新潟市美術館（？）、特になければ大学でも可能、ただし最低100人入るハコが必要&#13;
－学外からの参加も可能か？ &#13;
可能。箱が決まると人数が決まるので、とりあえずアイザワのところに希望メールは集めて抽選。&#13;
 &#13;
－広告方法（HP、A3ポスター、メール）&#13;
 &#13;
ポスターデザインは今月中に終わらせておく。メールでの招待は連休明け（開催1ヶ月前）ぐらいに送る。HPはポスターと同時期ぐらいか。&#13;
 &#13;
－内容に関して&#13;
 &#13;
ゲスト実作について40分ほど喋って頂き、その後学生とのトークセッション。&#13;
 &#13;
（一部詳細はJonny's Lab.へ移しました） &#13;
 &#13;
 &#13;
 &#13;
 &#13;
 &#13;
■ロゴコンペに関して&#13;
 &#13;
明日はアイデア出し程度。そこからのブラッシュアップは全員で行っていく感じ。&#13;
 &#13;
 &#13;
 &#13;
■レクチャに関して来週までやること&#13;
 &#13;
＜企画、連絡＞　アイザワ、こうちゃん、yasu→タイムスケジュールのアウトライン&#13;
 &#13;
＜会計＞　こうちゃん、aoiさん、まっすん→大まかな宿泊費、新幹線代の計算など&#13;
 &#13;
＜会場＞　アッキー、アイザワ→会場の候補と概要（何席入るかなど）を何案か&#13;
 &#13;
＜広報＞　かとー、ジョニー、広瀬→ポスターアウトライン、中身はshin第一回レクチャ、日時など&#13;
 &#13;
 &#13;
 &#13;
■次週設計会　23(木)20時～製図室予定&#13;
 &#13;
担当者アイザワ&#13;
 &#13;
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    <id>http://shin-niigata.d2.r-cms.jp,topics/1/1</id>
    <title>おめでとうございます。サイト開設が完了しました！</title>
    <link href="http://shin-niigata.d2.r-cms.jp/topics_detail1/id=1"/>
    <author>
      <name>Shin -新潟から発信する建築サークル-</name>
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    <updated>2006-04-19T00:00:00+09:00</updated>
    <published>2006-04-19T00:00:00+09:00</published>
    <modified>2006-04-19T05:17:17+09:00</modified>
    <summary>まず、左上のログインのリンクからメンバー登録を行ってください。今後、メンバー登録を自由にできないようにするには、管理画面のメンバー管理のメンバー登録設定を変更することで対応できます。また、メンバー管理のグループにあるGUESTがメンバー登録時に自動的に付与されるグループ（権限）です。必要に応じて変更してください。この記事は必要なければ、削除してください。（ただし、記事が一つもないとTOPページが見つかりませんという状態になってしまう場合があります。）</summary>
    <content type="text">まず、左上のログインのリンクからメンバー登録を行ってください。今後、メンバー登録を自由にできないようにするには、管理画面のメンバー管理のメンバー登録設定を変更することで対応できます。また、メンバー管理のグループにあるGUESTがメンバー登録時に自動的に付与されるグループ（権限）です。必要に応じて変更してください。この記事は必要なければ、削除してください。（ただし、記事が一つもないとTOPページが見つかりませんという状態になってしまう場合があります。）</content>
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